OVERVIEW
足すより、整える。
施策を増やすのではなく、自社にとっての「正解=自社最適」に向けて優先順位を設計し、実行まで並走します。診断で見えた現在地が、その出発点になります。
FOR WHOM
こんな経営者に
01
何から手をつけるか迷う
課題は見えていても優先順位がつかない。そんな状態を、客観的なデータで整理します。
02
施策が多すぎて疲弊
「足し算」で増えすぎた施策を「引き算」で整え、自社にとっての正解に絞り込みます。
03
実行まで並走してほしい
設計だけで終わらせず、現場での実行フェーズまで個別に伴走します。
PRODUCE CASE STUDY
1人社長の「属人化の壁」を突破。
出版・クラファン100%達成・100名超動員を同時実現した自走化事例。
How(集客・プロデュース実務)を手放し、Who(専門家チーム)に任せる。本業の『対話と登壇』へ100%集中した結果、短期間で3つの成果が同時に生まれました。



CROWDFUNDING
100%
42日間の挑戦で、目標100%(100万円)を達成。
SEMINAR
100名超
横浜ランドマークタワー25Fの出版記念講演会に動員。
ALLIANCE
20万円
共同創設プラチナVIP枠が、先着で満枠成立。
社会保険労務士法人 湘南経営パートナーズ 代表 石井 隆介 氏
「気合いと残業の“足し算経営”を終わらせたい」という想いから、著書出版と診断システム開発のプロジェクトを開始。当社は総合プロデュースとして伴走し、LP制作・クラウドファンディング構築・プロモーション実務(How)を代行しました。石井氏を本業である『対話と登壇』に集中させることで、開催前日にクラファン100%を達成。『自社最適化』された自走型エコシステムの構築に成功しています。
FLOW
進め方
診断
7チャート診断で、経営の現在地を客観的な数字で可視化します。
設計
どこから整えるか ── 打ち手の優先順位と「整える順番」を設計します。
伴走
実行フェーズを個別に並走し、整った状態への移行を支えます。